スマメイト for WiiU

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新着のレーティング対戦

新着のプレイヤー日記

ゼルダ姫のぬいぐるみと行ったHST18 オフレポ(0) new!

3回目のHSTに参加にして、初めての大会オフレポ記述…。なぜ書いたのか。他の人のオフレポに触発され、記録を残したくなったから。 → http://rikuyanest.blog.fc2.com/blog-entry-59.html → http://sumamate.com/diary/4123/※すべて敬称略1.予選予選前にビブラ&トップラ確定表見直しと大まかなキャラ対策を見直すという方針から、事前に人対策できるものは動画を取り寄せ 作戦を組み立てて挑む方式に変更した。それが功をなしたのか、それとも運がよかったのか、初めての予選1位を獲得できて狂喜乱舞だった。事前準備の大切さ重要さを感じる、収穫の多い予選だった。 予選表:https://twitter.com/Xelda_wavalysis/status/909243312338460673● vsなえクラウド(2−0 勝ち)とある蛇さん主催の蛇ブラで、あのぽんガノンを倒し優勝した、スマメイト上位の強者。相手の火力稼ぎで一番したいことに目星をつけた上で、それに徹底的に付き合わない方針とした。そしてレアキャラ&レア戦法を活かしたわからん殺しと立ち回りがうまく噛み合い、最後はトップラでぶっこわして勝った。正直、運勝ちupsetだった。● vsもっちロックマン(2−1 勝ち)ロックマンは個人的苦手カードであるので対策をしたく動画を探したがなかった。ファントムを盾に豆を拒否しながら、投げコン・稲妻のチャンスを伺い火力を稼ぐ。試合の最中にディレイ投げコンを決めれる場面が2回あったが、前日のオフ調整練習で漏れていて全て外した。自分の思い描く択が練習不足で入らないのが1番もどかしいものである。● vsSHIGEヨッシー(1−2 負け)内地からの使者の一人であり、防衛戦をせねばと動画を漁ったが見つからず断念。空ダB・つかみを使ったガード崩しのタイミングに対応できず、2スト目中盤まで崩されてしまった。結果、防衛ならず…。う〜ん、くやしい!● vsきりんミュウツー(2−1 勝ち)HST17予選でも手合わせさせていただいた方。今回も勝ちたい。前回との差分を観察・分析しながら、ミュウツーのしたいことを拒否しつつ徹底的に間合いを維持して挑む。試合途中に流れを盗られたが、最後にぶっこわしてなんとか勝った。● vsリクヤディディー(2−1 勝ち)北海道らしいレア戦法vsレア戦法カード。以前に3DSスマメイト・HSTフリーで大敗した相手であり、対策して勝ちたかった相手であった。バレル軸というレア戦法を取り、初見ではまずわからん殺しでノックアウトされる。このバレルに対する対策の軸としたのがネールであり、バレルにあわせてネールすることでダメージを稼ぎ 流れをつかむことができた。2.本戦予選で流れをとってウッキウキで浮足立っていたが、私の脚は壊しキャラに見事に折られてしまった。 トナメ表:http://challonge.com/ja/2zg91cne● 1回戦 / シード権により観戦(2日未満プリンvsてぬへクッパ)とりあえず、次にどちらかが手合わせする試合を後ろから見て二人の傾向を研究する。クッパが横スマでプリンを破壊した姿を見て、「へ〜うまく噛み合ったなあ」と感心した。感心しただけだったのが仇となることを、このとき私は知る由もなかった。● 2回戦(配信)/ vsてぬへクッパ(1−2負け)私は配信されるのが大好きである。3大会連続配信選出に感謝しながらいざ配信台へ。互いに壊し壊されカードなので、いかに壊して相手の出鼻を挫くかが勝負の分かれ目になる。1試合目1スト目に横スマで見事に低%から壊され、「しまった」と内心焦ったのは言うまでもない。その後もペースを取れず壊される。2試合目は崖外で踏みつけ復帰阻止&崖ローキックで壊し返す。投げコンとはなんだったのか。3試合目は全体的に置き待ちに徹しすぎて、終始相手にペースを握られて壊されてしまった。対クッパだけでもいいから、とっておき投げコンを確定にしておこうと猛烈に反省する。もう横スマにはひっかかりません。● 敗者1回戦 / vsみっちぇるピット(2−0勝ち)HST16予選以来のカード。個人的に「北海道のごきぶりんさん」と思っている方である。とにかく戦っていて明るくて楽しい。バースト時、着地狩り上スマを直前まで相手の位置をガン見することで避け、次にやりたい横Bを間合い管理で拒否し、バ難にさせることで勝利を掴む。● 敗者2回戦 / vsさばとらリュウ(1−2負け)北海道窓にもいらっしゃる、リュウ強者。敗者であなたかと内心ビビりながら試合へ。全体的に浮かされた後の空後が読めたのでネールで拒否しようとしたのだが、噛み合わずネール貫通され火力を稼がれる。焦りは行けないのにダッシュして昇竜で壊され、最後は焦って回避移動したのを空後で狩られて終了。焦ってキッズを彷彿とさせる回避移動(笑)はしてはならない。もうしません。3.フリーピックアップガチタイマンあり、語りあり、笑いあり、濃密濃厚なフリーだったがいくつか対戦したいものができず、ちょいと後悔の念がある。● vsぽちフィットレHST17ですっかり打ち解けてフリーした。北海道のフィットレ強者。フィットレの健康的しゃがみによりつかみができず主火力をとれなく、しゃがみフィットレの対策を構築しておかねばと感じた。● vsリクヤディディー予選後の昼休みフリーでたくさん戦った。試合というより、対抗戦配信に関する情報交換や展望議論がメインだったかもしれない。窓主業、応援してます!● vsアイゴスキーピクオリ内地からの使者。予選前フリー、トナメ後フリー、どちらも都合上中断してしまった。終始押されていたけど勝敗が決まらず苦い。癖読みということで、ピクオリ対策も兼ねて人研究しておかねばならないと思う。ピクオリ対戦窓、また利用しよう。● ランチム総評ランチムに誘われたり、いっぱい人が来たので4人でランチムやろうぜってことでランチムしたり。ドンキーの漁夫の利上スマでバーストさせられたり、(配信後でショッキーだったので)横スマクッパでぶっ壊したり、かつて友達の家でしたバカやりまくりスマブラを彷彿とさせる、チームガチりながらケタケタ笑いまくる楽しい時間だった。4.まとめ&今後の課題一言で言えば、予選は嬉しかったが、本戦は「どうしてあそこでああしなかった」とひたすらに猛烈に!強烈に!激烈に悔しい!!もっと勝ちたかった。あるくぅさんのBest16の画像に載りたかった。HST16だったら載ってたのに…くそぅ…。(1)オン→オフ調整メニューの不備 オン→オフの調整は上々だったが、調整メニューに漏れがあり、取れるバーストが取れなかったことが悔やまれる。 オン・オフを行き来するためにタイミング依存行動の洗い出しが必要である。(2)一部立ち回り変更による効果 今までつかみに行っていたところを稲妻などに別行動に変えることでバーストできたり、崩せた場面が多かった。 ある日記を見て立ち回りを変更したのだが、かなり効果がありそうと証明&自信がついたことはよかった。 稲妻の精度をより上げ、今まで掴みに行って爆死していた場面を突破できるようにしたい。(3)事前対策と動画鑑賞 相手の主軸技や性格・信条としているものを把握した上で挑んだときの安心感を感じた。 やるなら事前準備を万全にした上で挑みたい思いが強くなった。 今まではいかに自分のしたい択を押し通すかに目が行っていたけど、これではこの先勝てない。5.おわりにいつものオンブラももちろん楽しいけど、ガチンコで勝負するタイマンオフブラ、笑いありビックリありのランチムオフブラも楽しい。スマブラはやはり神ゲーということを認識させられる。楽しいのだが、出るたびに順位を落としているという事実…!テコ入れせねばということで、内地の大会にも参加したい思いが強くなった大会だった。私も北海道の守護神と呼ばれたいな。内地の民に1位とられるのスゴイ悔しいんだけど。そして対戦してくださった方々、いつも企画してくださるHST運営の方々、そして応援くださった方々ありがとうございました!

読み合い(0) new!

自分と相手共にバースト圏内時での勝率がかなり低いルイージのバースト手段といえば頭が真っ先に浮かぶが、活用しきれてないのが課題焦りから無意識にワンパターンになっている可能性がある下投げからバーストに繋げるのも難しく、とりあえず後ろ投げで復帰阻止を狙うという浅い選択弱2止めから読み合いに持っていくのもありかもしれない上手い方はこういう状況でどんな意識配分してるのかが気になる…

ピーチ マック(0)

ピーチとマック使っていきたい。今のレート1136だけど勝率は20%くらいだから自分的に悪くない。2タテとかなくなってきてるから強くなってきてるかも!

【ぶっぱ】とは(3)

ぶっ放し ぶっぱなし (からの転送) 問題を報告 ヒット確認、または相手の隙を確認せずに強引に技を出すこと。インターネット上や口頭では、多くの場合「ぶっぱ」ないし「パナシ」(動詞化して「パナす」)と呼ばれる。さて、みんなの大嫌いなこの「ぶっぱ」。立派な戦術でありながら何故嫌われるのか。なんとなくの例えを書きますA「じゃんけんしようぜ!」B「いいよ」AB「さーいしょーは」B「グーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」ドゴォッ!!!!!!(Aの顔面を殴る)A「....あ???」B「当たる方が悪い。」A「あ??てめぇふざけんなよ!?ふつう『最初はグー』でお互いグー出してからじゃんけんするだろ!?何殴ってんの!!?え、何お前!!?」B「それお前の思ってるルールじゃん」こんな感じです。実際に居たらガイジですね。関わるの止めましょう。相手にそんな常識はずれで不条理でアホみたいなことされたらキレて当然ですね。しかしこれが「ぶっぱ」なんです。不条理なのがぶっぱなんです。俺もそんなぶっぱが大好きです。当たるからそしてぶっぱなさなければならない場面っていうのは必ずいつか来るんです。例えば、自分がどんな行動を取ってもすべて冷静に処理されてしまう相手に直面した時。居ますよ、いっぱいそんな人そして気付くんですよ。「俺の今までの経験と知識じゃとても勝てねぇ」と。そういう自分の常識で通用しない相手だからたまにはバカなことしないとついていけないんですバースト力に欠けるピカチュウ。もういっそ今ここで次の一撃で仕留めたい。でなきゃ負ける突然ダッシュで距離を詰めます。自分が0%だろうが190%だろうが走ります。ガンダッシュです。上スマをぶっぱなします。  ...当たってしまう。そんなこともありますそして相手はキレるじゃないですか。「なんだ今の脳死ぶっぱ!?」「クソガイジかよ」と俺もぶっぱにはキレます。スマブラに対してプライドが高い人ほどぶっぱを嫌うと思ってます。そりゃね、自分の積み上げてきたものすべてを全く意図してない思考範囲外から一発でぶっ壊されるんだもの。家で寝てたらいきなりブルドーザーが壁壊してログインしてきたようなモン。それが自分の思う「格下」相手ならなおさらでしょう。しかしぶっぱっていうのは「当たる方が悪いんだよバーーカwww」なんです。ぐう正論ですよ。だって当たってるんだもん。でもスマブラに自信ニキはとても認めたくないですよね。世界のピカチュウ使い、Esamが上スマパナすのと、俺が上スマパナすのじゃ全然違いません。パナしはパナしです。Esamがパナそうが俺がパナそうが犬がパナそうがカタツムリがパナそうが全部一緒なんですもちろん、ここでこれをパナすまでの過程で今までこの行動をしてここでこうしてああして積み重ねてきたフラグをここにきてようやくドオオオオオン!!っていうのが賢いフレンズの思う理想的な、というよりは「許せるパナし」なんだと思いますでも単純に理不尽でアホで不条理でうんこみたいな一発がぶっぱなしなんですよ。理由なんてありません。せいぜい「なんか当たると思ったから」程度で良いんですよまぁ、だからこそそれを食らった奴がぴゃーぴゃー喚くのは違うんですよね。きっと俺も喚くの止めて受け入れますよ。仕方ないね♂長くなりました。「ぶっぱ」について語りましたが結論はやっぱり変わりませんね。「当たる方が悪いんだよバーーカwww」

HST18 オフレポ(0)

9/17に北海道で行われたHST18に参加してきました。前日カリスマにも参加し、当日の飛行機の便で北海道に向かったので体力面で不安があったが、睡眠時間はしっかり取れたのでまあ大丈夫でしょうという気持ちで向かう。会場でハチャッピーさんアイゴスキーさんの姿が見えてホッとしたのと同時に、北海道勢のみなさんが優しく迎え入れてくれました。あったけえ…しかし時間がギリギリだった為、フリーができないまま予選へ。予選本戦共に使用キャラはミュウツーのみ。~予選~内容を細かく覚えられていないので結果だけ。予選はウメブラと同じ1先の総当り戦です。みっちぇる(ピット) 2-0○よこい(ロボット) 2-1○てぬへ(クッパ) 2-0○でぃーや(クラウド) 1-2×コウジュ(ミュウツー) 2-0○結果は4勝1敗で、俺でぃーやさんよこいさんが3つ巴で並ぶも、俺が2タテが多かった為残ストックの差でなんとか1位抜け。でぃーやさん戦で変な復帰ミス+確実にめくったのに尻尾の判定が凶斬りに当たってバーストするという負け方した時はオイオイオイってなりましたが、1日に1回くらいこういう死に方があるので、逆に今出て良かったと考えることにする。予選後はハチャッピーさんアイゴスキーさんと昼食を取った後、俺ハチャッピーさん、SHIGEさんぽちさんのチームでフリーをしてから本戦へ。~本戦~1回戦 シード2回戦 VS harumaki(ゲムヲ)すま村○→終点○ 2-0下強の先端を押し付けて接近を拒否するように立ち回り、崖はその場上がりが多かったのでそこで火力を取るようにする。2戦目に横スマを食らってしまい先行バーストしてしまうも焦らず展開を取り続けて勝利。3回戦 VS やりお(フォックス)終点○→終点○ 2-0最近やからフォックスと対戦することがよくあるのでその内容を思い出し、フォックスの着地には付き合わないようにして、ミュウツーのリーチを活かすように戦う。それでも空後が引っかかりバーストしたりするも、落ち着いて立ち回り勝利。4回戦 VS たぴおか(ロイ)終点○→村街○ 2-0ここから全部配信台でした。1,2戦目ともバーストされないこと、有利状況を作ることを強く意識。ロイは地上でのバースト択は多いが空中でのバースト技が空後の根元当てくらいしかないので、不利状況の際はなるべく空中や台上に逃げるようにする。この意識や立ち回りが上手く噛み合い、2戦とも2タテで最後は相手のダッシュ掴みを回避して上強上スマで勝利。準決勝 VS さゆりんご(ディディー)終点○→ワイリー基地終点化○ 2-0正直一番やりたくなかった相手。トナメ表を見てハチャッピーさんが落としてくれれば…と願っていたが、流石上がってきた。ミュウツーはディディーに不利がつくが、早期バースト技は崖際の横スマかメテオぐらいしかないので、どんな状況になっても相手のバースト択に付き合わないよう落ち着いて立ち回ることを意識。1戦目は浮かせたところに早めの空前仕掛けが噛み合って勝利、2戦目は上投げ回避読み空上を食らってストックを先に溶かすも、焦らずじっくりと取り返し、最後はバナナガードからダッシュ掴みを読んで先に掴みを置き上投げで勝利。勝者側決勝 VS おばりん(パルテナ)すま村○→終点○ 2-0北海道の守護神とも云われるおばりんさん。ここからスクリーン戦となり会場全員が注目する中での試合となるので緊張が高まる。対パルテナはとにかく下投げ空上のバーストが怖いので、とにかく掴まれないようにすることを意識。1戦目は流れを取られ先行バーストされるもミュウツーの火力で追いつき、上強空N空後で外に追い出したところいつの間にかパルテナの空中ジャンプがなくなっていたようで事故死。事故死で流れがこっちに来たのか、2戦目は崖で火力を稼ぐことができ、最後は掴みから掴み打撃でしっかり%調整をして上投げで勝利。最終決戦 VS さゆりんご(ディディー)ライラット○→終点○ 2-0意識することは変わらず、さゆりんごさんは強気にスマッシュやメテオを振ってくることがあるので当たらないよう距離を取って戦うようにする。1戦目は火力勝負は5分になるもバースト力で差がつき、最後はディディーの空前ジャスガ確認から上強上スマでバースト。2戦目は序盤中盤流れを取るもさゆりんごさんが徐々に取り返していきお互いバースト%に。最後は崖に出そうとしたフリップを空前で弾き返して勝利。というわけで優勝でした!ウメブラでのBクラス優勝や、クロブラのサブイベ優勝はありましたが、ちゃんとした本戦優勝は今までなかったので今回が初めてとなります。めちゃくちゃ嬉しかったです!サブイベントのチームトーナメントはハチャッピーさんとピクオリロゼチコで組むもベスト6で敗退。メインサブ制覇はならず。その後はなんか流れで2先道場が始まるも、全勝することができ俺氏天狗になる。会場が閉まった後はハチャッピーさんアイゴスキーさんとごまもち宅へ。俺ハチャさんアイゴさんごまもちさんに加え、はかだまさんなおさんおばりんさんやりおさんヒューゴさんえりあすさんというそうそうたる面子が集まり、非常に充実したフリーをすることができました。翌日はかお宅にお邪魔させて頂き、満足のいくまで北海道でオフをして東京へ帰りました。北海道ではみなさん優しくて、とても楽しく過ごすことができました。また上手く時間を合わせて次のHSTにも参加することができればと思います。今回の北海道遠征記は以上となります。読んで頂きありがとうございました!

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