プレイヤー日記一覧

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日記一覧

しゅらぷち(0) new!

メモ的な意味で書いていこうと思います。修羅ブラや修羅プチは結構行ってて福岡勢とも仲良くなり気軽に行けて楽しい。今回予選は2先ほとんどディディーだが、ベヨ、カムイも使った。・シマーマン(ドンキー、ルイージ)◯×◯初戦はドンキーを出してきて勝ったが、2戦目からルイージにキャラ変えしてきて2戦目はバナナ上Bで落とされる。3戦目はなんとか待ちを徹底できて勝利。ルイージというキャラは元々の立ち回りのスタイル(地上べったり)が対ディディーと合っていて割と戦いやすい。ルイージは他のキャラと違ってバナナを当てられた時滑りすぎて、中距離でのバナナ掴みが確定しづらかったり、バナナを奪われたとき近距離で当てられると上Bが確定し60%辺りで星になってしまったりと割とめんどくさいキャラ。・エイト(ゼロサム)◯◯ゼロサムにガン有利なキャラをつかっておきながら、あまり対ゼロサムに自信がないので、浅さはあるが2戦目ベヨネッタを出した。ディディーの時より安定して勝てて割と機能していたと思う。・おおたく(ゲッコウガ)◯◯いつも宅オフや大会でよく会っている蛙使い。今回も行きも帰りも車に乗せて頂いた。対ディディーができているから本当はあまり当たりたくない相手。ゲッコウガの最不利キャラはディディーらしいが個人的にあまり好きではない。一戦目100%くらい差をつけらてヤバイなと思ったが猿は一度流れ掴んだ時のターン維持力があるためバースト拒否を徹底し、逆転し勝利。2戦目も危なげなく最後は下強上スマで勝利(基本バーストは8割下強上スマ)。・みょん(ネス)◯◯前の修羅ぷちでも一度当たったがその時も今回もカムイを使った。対ネスのカムイはかなり戦いやすい。がくとさんをリスペクトしていてサンダーアタック結構狙いたそうだったが、こっちのカウンターが強すぎるので当てられずにすんだ。こんな感じで予選はなんとか一位通過。そのあと、なんちゃんみそラブゴリ辺りと話しながら昼休憩。今日はなんちゃんとおま3(おまかせ3先)すると行く前から決めてて挑んだ。これまでは勝ち越していて今回も余裕やろて思ってたら、二回やってどちらも0-3で負け...。サブでかなり使っているゼロサムを引いたのになんちゃんむらびとにも負けてかなりここで落ち込んだ。実際強すぎて勝てる気しなかった。その後腹いせに近くにいたみそさん(人類で一番おまかせ弱い男)とおま3をすることにした。面白かったのがみそカービィが序盤掴んで上投げしかしてこないので3回掴んで30%の火力でどうすんのこれーて言ってたとこ。そんな感じで昼からの本戦へ・1回戦168(ベヨネッタ、クラウド)◯◯1戦目はベヨネッタだった。ベヨネッタの基本な立ち回りはバナナ持って地上で着地狩っていく待ちスタイルだと思っている。1スト目の展開は五分だったが先にバーストしそこから相手が焦って攻めてくるところを狩っていき勝ち。猿はストック先行するとめちゃくちゃ強くて2タテになる展開も少なくない。2戦目はキャラをクラウドに変えてくる。168クラウドは個人的にベヨネッタより苦手。先にストック先行されるが落ち着いて取り返すことができた。崖のおみくじ凶切りとかはあまり振ってこないスタイルで振られてたら負けてた所もあった。クラウドの空下にもリスクつけることができて良かったと思う。・二回戦 ればてぃ(クラウド)×◯◯一度修羅ブラの予選で当たったことのあるクラウド使い。クラウド多いなと思いながら挑む。ラブゴリラ宅の住人でラブゴリは「僕がミラーで処理しましたよ〜」みたいなことを言っていたが、ればてぃさんめちゃ強い。基本対クラウドのステージはお互いが終点戦場拒否するのですま村か村街になる。試合内容は1戦目すま村で負けて、2戦目の村街でギリギリ取り返して、3戦目すま村で対応できて勝ちみたいな感じだった。待ちが徹底してて結構空前とかバナナ生成にリスクをつけられていた。・三回戦 さ(リトルマック)××正直当たりたくないキャラランクトップ3には入るキャラ。身内からも対マック下手すぎやろとか言われるほどでガチ部屋マックにもあまり勝てない。オフならなんとかなるかなーとか思って1戦目は展開は五分だったが対空の上Bが飛んできて負け。2戦目はジャンプ上がりKO食らっちゃう感じ。KO持って崖に捕まっているマックには近づかないと決めていたのに近づいた瞬間を逃してくれなかった。僕は大体キャラ対する時はまずは自分が使う所から入るのでこれからマックちょっと使おうと思う。ーーーーここから敗者側ーーーー・シマーマン(ルイージ)◯×◯予選でやっているため初めからルイージだった。ルイージに1回掴まれるだけで普通に火力負けするのでフリップやらステップでガン拒否。1戦目サイクロンメテオされたと思ったら何故かルイージが急降下していきラッキーで勝った。2戦目サイクロンメテオ警戒しすぎてバレルの距離足りずに自滅してしまう。3戦目は事故防止のためワイリー終点化を選ぶ。思った通り壁張り付きで助かった場面が割とあった。最後はバナナ当てて上スマで勝ち。ルイージだけバナナ当ててワンステップ分深くダッシュしないといけないのを何度か失敗したとこで気づけた。・なんちゃん(フォックス)×◯◯なんちゃんとは本戦で当たるのはこれまでで5回くらいあり勝ったり負けたりしてる感じ。前まではマリオを出してきたがなんマリオには結構勝ててたのもあり最近はフォックス。フォックスディディーというカードは五分から猿微有利らしいが個人的には微不利じゃないかなってくらい嫌いなカード。一戦目メテオ決まって完全に有利な状況だったのに空N急降下が暴発してもったいない負け方だった。正直二、三戦目の記憶があまり無いが三戦目は後ろにギャラリーが結構いた気がする。三戦目リードされて諦めかけてたが、なんちゃんも結構ひよっていてバーストできる所を結構逃していた。最後下からのバレル復帰をフォックスの空Nか何かで阻止されて尻餅落下で落ちていくディディー。負けたなと思ったらバレルが爆発して崖メテオでフォックスがバーストしなんか勝ってた。最後はいつもの握手交わしたが、なんちゃんその後3分くらい上向いてフリーズしてた。前回の下関で負けてたのでリベンジできて嬉しい。たぶん次は今週のヤマブラでまた当たる気がする。・まっつん(シーク)◯××次まっつんか〜負けたなーと結構諦めてたとこもあって挑戦的な意味で緊張せずに配信台へ。前に会った時より大人っぽくなっててかっこよくなってた印象。中学生とは思えない。この日まっつんはシーク固定だった。一戦目完全に展開押されてて猿110%のシーク40%くらいだった。シークを崖外に出しアレ使わないと無理だなーと思い、さゆりんごスペシャル(バナナ落とし空下)が決まって40%からバースト。それもあり2スト目は下強上スマで何度か勝利。正直格上には立ち回りで負けてる分、さゆスペとかのワンチャン技決めないと勝てない気がする。でもその後あまりにも固い立ち回りで触ることもできず二、三戦目落として負け。まっつんシークは前投げ後ろ投げの使い分け上手くて後ろ投げから相手のベク変ミス誘ってバースト狙ってきてすごい参考になった。今まで戦ったシークと違う感じがした。その後すいのこさんに対シーク少し教えてもらった。ここで終わりで人数は少ないもののベスト6取れて良かった。なにより福岡勢はおもしろい人多くて結果残したいというより毎回楽しくて行ってるとこはある。いろんな人にディディーコング可愛いを共有したかったのにみんな「キモい不快」しか言ってくれなかった。修羅プチが終わり、おおたくサカキおすしでラーメン食いに行きせっかくなので近くのラブゴリ宅にお邪魔した。ラブゴリ宅には他にもみそさん、ぬこやまさん、ればてぃさんがいた。あったこと適当にかいていく。・ラブゴリのジャニーズjrみたいな学生証・サカキの秘密が明かされていく・みそさんに本名大声で言われる・ぬこやまさん「あおびさんの動画全部好評価押し  てます!!

修羅プチオフレポ 簡易(0)

修羅ブラプチに行ってきたので簡単にオフレポ書きます予選落ちはなしで各ブロックに分かれて2本先取の総当たりをしました予選ればてぃ クラウド 2-0 勝ち福岡に来た真の目的はFGOの映画をみるためらしいのでぼくは怒って上スマしましたなんか調子悪そうでしたBeさん サムス 2-0 勝ちラグビー部のごとくサマスのDAをかまして来ました トライを決められまいと必死にガードしましたすいのこさん DD 1-2 負けバナナヒット確認からの行動うますぎて禿げました。崖全くあがれなくて泣きました。2戦目噛み合ってなんとか一本とれましたが3戦目完全に対応されました。k神さん ピカチュウ 2-1電光石火の着地隙にスマッシュ合わせたらと思ったらめちゃめちゃ当て方と着地点的確でかれませんでした() した投げくううえと上スマでぶっ壊しました。4勝1敗で 2位 上出来本戦 勝者側よしのやさん リュウ 2-0対リュウで一生引き行動してました。丁寧な立ち回りで無駄撃ち昇竜がなかったので立ち回りの隙がなく疲れました 対ロボしらなそうだったのでキャラの希少さにも救われたやまにょんさん ゼロサム 0-2前回ボッコボコにされたので前よりは対策詰めて臨みましたが返り討ちに遭いました。以前より近接はうまく立ち回れたので勉強になりました。敗者側ハイトさん 1-2 シュルク地元が近いのでよくオフをするのですがやるたびに勝てなくなってきてとうとう大会で当たってばきられました。バースト拒否うますぎてほんま盾…って感じでした。自分が負けた瞬間ハイトさんが雄叫びあげるくらい白熱試合でした。ってことでまたもや勝ち進めずでした…いつかリザルトのりたいなぁPS 知らない人ともっとフリーしたいのですが人見知りで話しかけにいけないので是非修羅勢でやったことない方は声かけてくださると泣くほど喜びます。待ってますちょ〜簡単にですがオフレポでちた

まきゅうり精神論・弐(0)

まきゅうりです、皆さんこんにちは^ ^Uでは初めての日記となります。今回は以前に書いたまきゅうり精神論の続編「まきゅうり精神論・弐」という事で負け状況が続いている時、如何にその状況を打開し勝ち筋に繋げていくかという事を考察する記事です。※勿論この考え方に全員が当てはまる訳では無いし参考程度にしてくれれば幸いです_______________________前回は連敗したり普通なら絶対負けないめちゃ下のレートの人に負けてしまう事があるなどの状況下では勝ちへの欲がエグいあまり相手キャラの対策行動を全く考えないまま一生安定行動だけ振ってジリ貧で負けると言うものでした。今回のシチュエーションは自分よりレートがだいぶ高い相手、もしくは大会での成績が優秀だったりランカーのプレイヤーとマッチングした場合です。え、どうしよう、この人強い人やんか、負けてもそこまでだけどレートは落としたく無いなーーーーどうしよおおおおおおおおおんダレカタスケテーーーーーーーーーッこのような時、何を意識して試合に臨み、プレイすべきかと言うとまずは相手キャラを確認、対策があればそれを頭に入れておく。更にここで一手間。一貫して相手の動きをよく見て「通せる!」と思った所は絶対迷わずに思い切って技を通しに行く事を忘れないようにしましょう。相手はプレイスキル上こちらより立ち回りに置いては上の存在である事が多いです。その為こちらがダメージレースで競っていくには相手の一時の隙を逃さず確実に突いて最大リターンを求めていく事が非常に重要なポイントになって来ます。ここで、「掴んだけど、どうしよう、コンボミスったらやばいしな、とりま確定の安定択で妥協だ」と言う風に考えてしまうのは得策とは言えません。今は何とか掴めたけど、次相手を掴める機会がいつ回ってくるのかなんて分からない、もしかしたらもう回ってこないかもしれない。ただでさえこちら側が立ち回りで劣ってるのならこんな所で妥協している場合では無いのです。思い切って日頃トレモに篭ってる自らの精度を信じて出来る限りのリターンを求めていくべきなのです。勿論臨機応変に安定択を通して妥協する事がダメという訳ではありませんが、上位プレイヤー、格上に勝っていきたいのならばそれ位の心持ちが大切だと自分は思います。あくまでこれはUメイトにおける実体験ではなくまだまだ説得力のかけらもありません。繰り返しになりますが参考程度に頭の隅にでも置いといてくれたら嬉しいです!ではっ_:(´ཀ`」 ∠):_:(´ཀ`」 ∠):_:(´ཀ`」 ∠):

自己分析(0)

とりあえず誤発オオスギィ!そして受けが弱め もっと受けの読みを良くしていきたいなー

暇だからワリオで考えてること書いてみる。(0)

1ワリオの立ち回りについて基本的にリーチ、ないので空中機動力の高さを生かしていくことになる。噛みつきとバイクの2択で着地もごまかせるため、自分から飛んでもなんとかなる時が多い。(飛ばなきゃ攻めれない)何とか%を貯めたら崖バイクを組み合わせつつダメージを一気にとっていくことで、%五分〜微有利の状態を作り上げることによりおならのプレッシャーがより高まることになる。2おならの使い方についてここがワリオの肝であり自分もよく分かっていない所だが、相手のキャラによるとしか言えない。恐らく1番当てやすいタイミングは崖に追い込んだ時に崖バイクを嫌っての甘い行動だと思う。そのため崖からのライン回復の選択肢が多いベヨネッタやDD、もはや崖すら掴まないヨッシー等のキャラには崖で当てようとしてもそれは厳しい。キャラごとに甘い行動(DDならフリップ)を誘って生当てをしていく必要があると考えている。スマブラの仕組み上待ちが強い事は必然であり、安定して勝つには多少待つ必要がある。特にワリオはおならがあるため回転数が多ければ多いほど殺せるチャンスが増えるのである。しかし崖で当てることを意識しすぎるあまり最大おならを貯めて戦ってしまう事がしばしばある。そうなってしまったら警戒されてしまううえに攻める必要が相手には全く無いのである。我慢しきれず漏らすワリオを見ていれば必勝。ヒットストップおならで復帰が詰むキャラも存在するので一概にも言えないが…最大オナラは発生フレームも遅くなるため回避に当てようとしてもガードが間に合うことも多くなる。おならの段階ごとに別技と考えて使い所を見極める必要があるだろう。自分なりのワリオの評価このキャラは大物食いが出来ると思われがちだが全くの逆だと私は考えている。初心者の一つの判断ミスをぶち壊すワンチャンキャラ。ダウン連の威力はおならを加味するとすさまじい。しかし使用する人があまりにも少ないのが現実である。なぜならもっと当てやすいぶっ壊し技が多く存在するためである(クッパ、ドンキー、ベヨネッタ、クラウド等)。しかし当てにくいからこそ対策が取りづらいという考えもあるのではないか。事実自分が当て方を分かっていれば、予測が追いつき相手のワンチャンを拒否できると経験則だが考えている。基本はもちろん大切な事なのだが、頭のネジを一本外すとワリオらしい立ち回りができるのではないだろうか。

初1600達成!(0)

どうも、ぱらおと申します。「ぽ」っていう変なアイコン使わせてもらってます。悪目立ちしちゃってますよね…wさて、今回は初1600達成ということで、個人的に嬉しいので、自分のスマメイト変遷を振り返ってみようと思います。スマメイトを始めたのはおそらく5期でした。当時はまだ高校生であった為、親にばれない様夜な夜なこそこそとメイトしてたのが懐かしいです。この頃は全然弱くて1400維持で精一杯、酷い時には1320とかまで負けてました。(当時は1300が下限で、強くなろうと思って窓に入ったり、ランカーの人とフレ戦してもらったりとモチベだけは高かったですね。その努力の甲斐あってか、6期で1400後半ぐらいをふらつくぐらいには成長しました。しかし、ここで「受験」が来るんですね。親の目が「怖い」ではなく「痛い」に変わってしまったのを実感し、止む無くWiiU売却...そして1年半ほどスマメイトを離れ、3dsでリア友とフレ戦をしたりしなかったりしていたら、大学生になっていました。運が良いことに、その大学にはスマサーがあり、モチベもまだあったことから、オフでスマブラを真面目にやろうと決意するんですね。で、いざ大学始まってみると暇で暇でしょうがない(真面目に勉強してる方、本当に申し訳御座いません)ので、家でもスマブラがやりたくなる。というわけで一念発起して、WiiUとスマブラを再購入し、友達を呼んで宅オフ(笑っちゃう様な規模ですけど)をしてました。でもやっぱり、家でぼっちの時ガチ部屋潜るんですけど、なんかつまんないなって感じちゃって、そこでスマメイトの存在を思い出すんですね。前回14期で復活ということで約10期分離れていた訳ですが、やっぱり相手の質が高い。高いモチベ維持の甲斐あってか1500後半まで行くんですけど1600には届かないと。悔しい悔しいということで今度はオフブラ頑張ろうとウメブラ見学しに行ったら、当日空きが出て予選出れたんですね。残念ながら敗退でしたけど、いろんな方と野試合させて頂いて、モチベが急上昇。15期絶対決めてやると思い、動画での研究の頻度向上、毎日トゥーンを触る事を定着させていました。待ちに待った15期が遂にやって来まして、それなりに勝ったり負けたりはしましたが、前期同様一歩足りない。ということで他大学のスマサーにお邪魔させて頂いて、濃厚なオフ練習をさせて頂いた所、メンタル的な強さを少し強化でき、今日1600達成出来ました。たかが1600と思う方もいらっしゃるでしょうが、やはり自分の中では大きな壁であり、越えられたことに成長を感じています。でもここで、止まらずに1700目指して、まだまだ練習・研究していきたいです!ウメブラ予選も突破したいですし!という訳で、凄い長文(自分でもビックリ)になりましたが、ここら辺で終わりにさせて頂きます。駄文失礼致しました。

ソニックのキャラダイアとか(0)

前期最高1645、今期現在メイト97位のソニックですもちろんKENさんとかの実力には及ばないけど僕なりの考えを書いていきますhttps://twitter.com/as9meito/status/919743129741279233(ダイア)ソニック自体は強い、けどメイトで対戦数が多くなる環境上位キャラ相手だと全体的に良くはないです特に最近はクラウドの被せが増えてきたり被せ全体の質も上がってきてますクラカムはスピンで火力を取れないから掴み中心になるけど凄く我慢しなくてはいけないしバースト力等で差が付いてくるDDも攻めるのが難しい僕も使い始めた時は甘い考えがあったけど簡単に勝てるキャラではないですDLCが充実してスピン対策が進んだ今と、メイト初期とでは立場はかなり違うと思うので「ソニックでさえ勝てない」「使えば誰でも」なんて的外れな発言をたまに見るけど、強キャラではあるけど勝つには努力やPSが十分必要、当たり前ですね

4日目 メモ(0)

戦績 6勝4敗負け カムイ1600くらいのカムイ ペース取られるまではよかった バースト下手なのがひびいた試合カムイはリュウきついのかな? 痺れ玉?あれにあたるの絶対やめるゼロサム 空前押しつけがきつかった 引いて対応するか、最速空前で対抗したいシークリュウ足遅くてきつい 一撃離脱型シークどうしよ 逃げてカウンターすればいいの? シークリュウの動画で要勉強ですルカリオで一本取れた 足早い分ルカリオのがいいのかな くそげー感否めないけどゼルダ引き対応つらい ジャンプで誘うか 相手の逃げる先に照準を合わせて飛び込むのが刺さり気味だった下投げ空上の確定がつらい ドンキーとやってるみたいだ 掴まれないように意識しないといけない勝ちロックマンで負けたトリンにリュウで勝てたのはうれしかったくらい(KONAMI)今日は自分よりレート高い人に一人しか勝てなかった 格上の人に勝っていかないとな~

やらかし先生forWiiU/3DS 有名人を盲信するヤバさを学ぶ授業(0)

・はじめのはじめのまえがきの注意書きまず最初にこの記事を読んでくださるプレイヤーには詫びなければならないことがある。スマメイトにて場を借りスマブラforを舞台にした出来事をこれから書くが、なんと現在の自分はまるでスマブラforをプレイしていないのである。確か1年半か2年ほど前からプレイ頻度はガッツリ減り、さらに今年に入ってからはあまり使わなくなってしまったWiiUを自分がよく足を運んでいたサークルに寄付したほどで、現在はHSTなる北海道の大会に支援目的で行っている程度のプレイ頻度である。スマメイトを(別の形だが)利用するのは凄く久々。全くもって実績の無い引退勢がスマブラforにまつわる話を現役プレイヤーに向けて贈るのは、現役プレイヤーに非常に失礼であるとは思うが自分の失敗談が誰かの、それこそ自分のプレイングや界隈での対人関係が非常に重要になる現役プレイヤー達にこそ、過ちの予防になることを祈りここに書き残すことにする。(スマメイトさんには本来の対戦ツールとは全く異なる使い方しかしてなくて申し訳ないと思っているが・・・)本来墓まで持っていくつもりの非常に恥ずかしい失敗談なので、是非鼻で笑うなり後ろ指を指すなりしながら読んでいただきたい。※このスマメイトの日記のスペースの取り方の仕様がよくわからず不自然なスペースの開き方をしていると思うが大目に見てほしい・はじめに もっと上手くなりたい、どうすれば勝てるのかというのを探す上で、自分よりできる人間やその筋の有名人に教えてもらうという手段は真っ先に思いつきかつ効果的なものであると思うだろう。実際筆者がツイッターのタイムラインを眺めていてもよくある光景なので、現在進行形でやっているプレイヤーも多いだろう。現実的な話として、多くの人間にとって何もわからないゼロの状態からとっかかりもなしにスタートするといったことはなかなか困難であり、例えば勉学ならば学校の教師や教科書などはそれらを導く為に存在している。(きっと) しかし教える側も残念ながら神ではなく所詮は人間であり、教えている内容に間違いや、自分に合わない考え方が混在している可能性が大いにある。再び勉学の話になるが、一介の学校の教師に対してならば、特に中学・高校あたりから教え方が下手だの定義が違うだの別の楽なやり方があるだの疑いを持つものも出てくるかもしれないので、自分は問題ないと思うかもしれない。が、著名な人物に対してはうってかわって、このような盲目的な絶対の信頼を置く人間が世間に多いように見える。「こんなに凄い人なら、あんな実績を持つ人なら、間違っているなんてことは絶対にない」人の話を聞いて参考にする程度ならば良いのだが、特定の人物の発言を絶対とし鵜呑みにし思考放棄するのは大変危険である。 というのも、実体験として約2年半前に、この非常に危険な考えに自分の人格的な問題が合わさって大きなやらかしをしたのが筆者である。つまり残念ながら最近終了した某番組風に言うと、私は ネームバリューにとらわれ過ぎて自分で考えることを放棄した結果、何もかもわからなくなったくせに 有名人の言葉を周りに押しつけまくって周囲に亀裂を起こしまくった先生である。 2年半の時を経て自分の心に一区切りつけられた今、その失敗談をここに書き記そうと思う。※注意書きその2この記事で書く出来事はおよそ2年半前に起きたことであり、しかも現在は当時の出来事の大半が閲覧不可能な状態になっている。そのため2年半も前のことを思い出しながら書く都合上、かなりソースがあやふやである。その上このことを本当に何から何まで赤裸々に書くと、(自分の責任で)プレイヤー間のトラブルも起こりに起こりまくったため結果的に個人攻撃と受け取られてしまっても仕方がなくなってしまう。よって、具体的に書いたほうが参考になる人もいるかもしれないのだが、その上で意図的にぼかしたり削って書くことにした。憂さ晴らしをしたいわけでも憎しみを誰かにぶつけたいわけでもないということを念入りに意思表示しておく。・第一章 有名プレイヤーA氏の読み合いの結果至上主義的考え さてようやく本編突入する。まずこれを書かねば話の筋がまるで見えなくなりかねないので筆者がかつて教えを乞いていた有名プレイヤーA氏(匿名)がどのような考えであったかを書きたい。のだが、その上でまたしても注意書きである。デリケートな話題だからね、仕方ないねこの話題、どういう形であれA氏の戦法について言及、さらに批判することがどうしても避けられないのだが、今の筆者は他人の戦法批判は極力避けたいと考えている。人それぞれの戦法は正しい正しくない以上に宗教じみたものであり、下手に触れると宗教戦争不可避であると考えているためである。そのためA氏の考えをあえて細かく書かず、非常に漠然としたほぼ別物のような形に書き起こした上で批判することにした。参考になりづらくなってしまうのだがご了承してほしい。 さて注意書き通りA氏の戦法を、当人の言葉を借りずに筆者が最終的に解釈した結論として、かーなーり漠然とまとめると、「読み合いを基盤とした結果至上主義的な考え」である。リスクリターンを念頭に置いた上で相手のしたい行動を読み当てるのを至上とする、人読みが重要となる戦法。言っちゃえば通らば官軍、通らねば賊軍といった考え方である。この「読み合い」というものは当然だが、対戦相手に強く依存したものである。そのため、自分が選んだ行動が正しかったかどうかの判断基準は相手の行動の要素が多くを占めており、必然的に評価が非常に不安定なものになる。※現在、スマブラfor界隈において「読み合い」という言葉は聞こえのいいように使われている印象を受けるし、読み合いの仕方を追求しているプレイヤーもいると思われるが、現在の筆者個人としては、読み合いについてはなるべく行うべきものではないという評価を下しており、その為にA氏の考えを現在取り入れていない。特に人読みを得意とするプレイヤーにとって筆者の考えは異質に感じるかもしれないが、この記事は読み合い戦法批判が主題ではないし、繰り返しになってしまうが他者の戦法に介入したいとは全く考えていないので「筆者は現在読み合いについては否定的である」ことについては大目に見た上でこの記事を見てほしい。ちなみに現在の筆者の戦法についてかなり抽象的に書くと、例えその場では通らなかったとしても、真に相手キャラに有効に機能する選択肢であれば正しい行動であり、有効に機能する要素がまるで無かったり、雑に言えばもっとよい行動の下位互換となる行動は間違った行動であるという、相手に依存しない絶対評価で行動の正否を考えている。(読まれてもいいワンパ戦法推奨というわけでは決してありません)・第二章 まるで本質のわかってない鵜呑み野郎の筆者 さて、A氏に教えを乞いていた約2年半前の筆者はどうであったかというと、有名プレイヤーA氏の言ったことに間違ったことはないと思いつつもA氏の正しい正しくないかが相手に依存している不安定なものであるという、非常に肝心な部分に気付いていなかったのである。 というか「読み合いの結果至上主義」であることにすらまるで気付いていなかった。 にも関わらず筆者はA氏の言葉は絶対的にどの場面でも正しいと信じていた。筆者はA氏の言葉を「絶対に、結果に関わらず行ってはいけないもの」と勘違いをしていた。 相手に依存した結果に左右される考え方と、相手にも結果にも左右されない絶対的な考え方は根本的に真っ向から対立しているものである。そこに気付かず同時に取り入れればおかしくなるのも当然である。さてその結果どうなるかというと、何をどう動かしてもダメじゃないかと感じていたのである。どの場面で攻撃振ってもダメ、飛んでもダメ、ガードしても掴みを意識して回避できないのならダメ、回避も読まれて見てから殴られるからダメ。自業自得なのだが、完全にもうどうしろとという状態だった。実際、当時の自分のプレイングは相当に迷走していた。・第三章 良かれと思って負を振り撒くクソ野郎爆誕 筆者は元々、良い情報はなるべく広く共有しよう、という価値観を持っていた。一見聞こえはいいのだが、絶望的に取捨選択能力とその情報のベースとなる考えを汲み取る能力に欠けていた上に、人間的にもかなり未熟であった。(今なら成熟しているとも思えないが) そのためこの価値観は、前述のような本質的に真っ向から対立している考えを持つ状況下で、思いっきりマイナスへと働いた。 A氏がダメと言ったのを基に他人にダメ出しや戦法批判をしまくる。 A氏の考えを鵜呑みにしてるだけでわかってもいないのに。 しかも大体の他人の行動がそれに引っかかる。 その上根っこが2ちゃんねらー気質で言葉をまるで選ばない(なんJには明るくなく一昔前のシュタゲ的な世代) 相手からしたらとにかく不愉快でいい迷惑である。「そういう相手の%溜まってない場面で掴みぱなすとかくだらなさすぎる」とか、そういう感じである。というか多分フランクさまもびっくりなもっと汚い言葉を投げつけて全力で相手のガッツを下げにいってたと思う。 何をどう動いてもダメだと思っているなか、他の人は自由に動かしているのがもどかしくてたまらない。そのくせ自分は教えたがりマン。 ストレスと上から目線とよくわかってない話を 他人にぶつけるクソ人間の出来上がり なんだこのゴミ 筆者が凄まじいゴミ野郎であることは十二分に伝わったと思われる。実際、当時ツイッターなどで仲の良かった人もそこで相当ブロックされたりするなどして離れ、現在も和解できていない。幸い(?)その相手は筆者の生息している北海道に住んでいる人達ではなかったらしいのもあり、ネット上の人間関係に収まっていたので、疎ましく感じられれば非常に簡単に離れられた。相手からしたらとにかく不愉快な存在であっただろうし今も名前を見たくないレベルだと思うので、無理に和解する必要はないだろう・・・特にK氏にはあまりに酷い当たり方をしていたもので、今思い返すとほとんどストレスの捌け口のような扱いをしていた。非常に後悔をしているが、もう何もかもが遅いのである・・・ なお加えて書くと、当時、某有名プレイヤーB氏の言ったことも大体鵜呑みにしていた。とどのつまりコイツは強くてそれっぽそうな人なら実際なんでもよかったのである。 うわぁ・あとがき 自分のプレイングが完全に迷走したのも、著名人の言うことの根底的な考えを汲まず、正否の考慮もせず鵜呑みにしていた自分のせいであり、周囲に亀裂を生みまくったのも自分の人格問題によるところが大きく、これらの話はとにかく自業自得なのである。言い訳不能で誰のせいにもできないのである。当然A氏の責任でもない。 しかしこの不祥事がこの記事を読んでいる人々にとって縁の無い話であればいいのだが、筆者の過ちの一つである「著名人絶対主義的な考え」については、持っている人は決して少なくないのではなかろうか。人格的な問題が無ければこのような大きな過ちを犯す結末に至ることは無いのかもしれないが、鵜呑みにしまくるだけでは決して自分の戦法は確立できないと思うし、深く理解もできないのである。そうなると問題には至らなくとも、もったいないことになってしまう。これは別にスマブラやゲームに限らず、他のジャンルでも言えることであろう。 この記事を見た人たちが、周囲に当たり散らすという最悪の結末まで行くのはレアケースかもしれないが(そうだと思いたい) このような過ちを犯すことが無いようにという願いを込めて、この惨めな笑い話を締め括りたい。 どの教師の元でも、それを取っ掛かりに「自分でちゃんと考えてこそ」なのである。 結構長くなりましたがご閲覧ありがとうございました。

ロックマンてどう対処すればええん?(0)

どう近づけばいいかさっぱりだな

苦手(0)

苦手なキャラが多すぎる。特にゲムヲリンクトリンマック犬あたりが辛すぎて泣けてくる

リュカとの戦い方(1)

リュカは、遠距離攻撃の横Bや、ヒモ蛇をよく使って、下強やつかみに繋げてくるのが印象的です。(自分的には。)その対処法がよく判らなかったのですが、ドンキーでやると遠距離攻撃の猛攻に耐えられず、脳筋回避とかしていたのでマリオを当てました(笑)マリオの俊敏さや、マント、回避などでなんとか耐えていましたが、いきなり距離を詰めてつかみや、回避読み上スマで結局、全然うまく戦えませんでした……。だから、リュカとの戦い方をしっかり勉強していきたいと思いました。

一週間経過(0)

戦績→36勝58敗うーんこの勝てている時と負けるときの差を感じることはあんまりない…がいつの間にか敗北している感が強い多分立ち回りはいいとして、ペースを握られた時に観音菩薩モードになってるのと医者バ難になってるのが大きいしかし接戦にはできているし、実績キチガイ動きキチガイにも対応できているからモチベめちゃくちゃ高い、スマブラを楽しんでる感あるこんな感じでやっていきましょう猿とソニクソは早く死ね

メモ(0)

近接時 Lチャージしながら近づくとガードor掴みしてくる事が多い どちらかと言うと掴みが多い気がするので掴みが見えたら回避でやり過ごすその後相手の行動をちゃんと見て処理するだが大半は相手がガードする事が多いので掴みを入れる

今日の日記(1)

シュークリームたべた

ミスについて(0)

この垢ではシーク固定で潜っているのですが横Bの暴発上B後下に入力しても上に行くなどのミスを減らしたいと思ってます

くうだしすぎぃ(0)

空ダしすぎぃいいい!!

スマブラに疲れたら競馬〜秋華賞〜(0)

競馬始めてまだ1年ちょっとですが予想しました。正直混戦でスポーツ紙でも印がバラバラですが頑張って予想してみました。◎リスグラシュー○ラビットラン▲ミリッサ△ディアドラ過去のデータから差し馬有利と見て差し馬中心です。◎リスグラシュー安定感抜群。牝馬クラシック皆勤賞だがあと一歩のところで苦汁を舐めてきたという点で最も応援したい馬。過去10年のうち勝利馬9頭が1〜3人気というデータから、現在2番人気で馬場が悪くてもこなしてくれそうな所と鞍上は先週重賞勝利している武豊。○ラビットラン芝に転向後2戦で最速上がりの末脚は本物。Tapit産駒で馬場が悪くてもこなせる可能性大。枠やコースの条件が変わり過ぎるのが難しいところだが前走の豪脚で差し切って欲しい。▲ミリッサ半妹としてシンハライトの代わりに秋華賞をとって欲しいというロマン。前走リスグラシューと上がってきた脚がある。ダイワメジャー産駒なので距離延長に耐えられるかどうか。△ディアドラ何気にクラシック皆勤賞。毎回最速上がりを出してきており、ここ2戦で2000mを勝っている。鞍上強化と陣営の秋華賞を見据えてのローテという言葉もあり、勝つ可能性は充分ある。不安なのは馬場くらいか。ルメール曰く「めっちゃ速い」。スマブラの息抜きに競馬をしようという提案ついでの予想でした。

無理…(6)

これ以上どうやって上手くなるんだ。リプレイ見ても、上位勢の動画を見ても、たくさん戦ってもメイト始めた頃から何も変わらないよ… むしろ弱くなってるまである気がしてくる。

10/13 スマメイト15期 一日目(0)

しばらくスマメイトをしていなかったが再開。カムイをメインに使っていきたいが今日はデデデを多めに使った。操作制度、特にカムイ使用時急降下の入力ができていなかったのが目立ったので冷静に入力するように心がけたい。今期から新しく実装された新機能、配信画面埋め込みを試してみた。対戦相手も配信を見にきやすく交流がフカマルこともあると思いますし、スマブラ配信が増えるといいですね。せっかくの配信者に対する新機能ですから、ぼくもモチベを高くたもっていきたいです。ブレンドSで裏切られたキモオタ心はこのはな綺譚で癒す。さくらちゃんがだいすき