もなさんのプレイヤー日記一覧

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日記一覧

新規女性スマブラー教育資料(5)

もなと申します。これは、女性スマブラーに対する教育資料です。今回は、あなたがスマブラを楽しむにあたって、スマブラ界で後ろ指を指されない様、導きたいと思います。さて、何の話やらという話ですが、オブラートに包まずに言いますと、”出会い厨”について話していきます。まず、僕が何例も目にしている事実”女性スマブラーは強豪男性スマブラーに捕まって闇の烙印を押されスマブラ界に放たれる”このジンクス、そのシステムについて話していきます。先輩女性スマブラーの方々がいますよね?その99%(実際は80%くらい)の方は、初心者の頃に男性スマブラーに捕まっています。そして、今、後ろ指を指されています。_________________________________________目次1.初心者が捕まるシステム2.後ろ指3.もなさんにDMで相談しよう_________________________________________”男性スマブラーの99%は女の子と出会いたい”↑前提です。事実です。1.初心者が捕まるシステム について初心者の女の人が、発言力のある”権力の高い”スマブラーに捕まるのは何故かという話ですが、理由は簡単です。かっこいいからです自分よりゲームの事を何でも知っている相手が、なんか大人に見えちゃうからです。敷居自体は低く、やり込みによって圧倒的な違いを出す事が出来るこのゲームではそれが強く出ます。この尻軽女共めえ。そしてこのゲームでは、強さが違うだけで、ゲーム内容の共通認識を持ち辛いです。下位の想像力と脳味噌次第ですが、土俵が違うだけでスマブラの会話が出来ないといっても過言ではないです。これで必然的に”スマブラの会話が減ります”はい、もうゲーマーとゲーマーじゃなくなりましたね。DMやSkypeやDiscord等狭い所で会話されたら、既に破滅しそうですよねこの状態。だってそのオタクがカッコ良くみえちゃってるんだから。これがスマブラ闇のシステムこの効果は、初心者でなくともある程度は続きます。闇…。_________________________________________2.後ろ指ネット恋愛してもいいじゃん!良いと思います!もなもしたい!しよう!男は痛くないです。精々DM晒されるくらいだけど、女関係でオフ行けないとか全然ないですわ。対戦と関係ないし仲良い人は仲良いし人数も居るし。寧ろ良くやったくらいに思われる。しかし、女性の方は、一度でも噂になると、一生スマ界で後ろ指を指されます。先程話した初心者女性スマブラーが捕まるシステムに引っかかった事を、この概念自体がなくとも恐らくみんなが察します。あ、馬鹿居るなって感じですそして相手の方のキモオタ度分『うわぁ…』と思われます。決して、『へえ、あの子顔とか気にしないんだな』とは思われません。闇のシステム、空虚な導入から騙されたアホくらいに思われます。(いや、まず導入がこの日本社会難しいじゃないですかそこ行けたらそらいけるわなと本当有名プレイヤーズルいわぁ)事実とか関係ないです確実に後ろ指を指されながらスマ界を漂います_________________________________________3.もなさんにDMで相談しよう難しい事があったら、もなさんにDMで相談して下さい!賢いあなたはもう分かりますね?これ一番危ない人物はもなさんですね身内に気を付けて。その人は貴女の本質を何も見ていない。見てるフリはするけど。身体、アクセサリー、高揚感、好奇心。_________________________________________システムに作られた感情を抑え、後ろ指を指されるデメリットを理解し、身内に気を付けるああ、なんと女性諸君の世界は水中の様に重苦しいのだろうかスマブラで強くなるしか道はありません強くなれ乙女達

ウメブラJMメンヘラれぽ(0)

メンヘラ教教祖です。まず、ウメブラJMは世界最高の大会というのが感想でした。丁度大規模大会に改良点を幾つも持っていけるのが凄すぎ…ホントにスタッフさんありがとってかんじしたフリー台の三戦五戦交代台がとても良い。自信持って誰でも『交代してください』とか言えるのがめっちゃ良かった!そのうち浸透したら交流の意味でも良くなるしそこからの繋がりで強いプレイヤーがうまれたりしそう!_______________________スマ知識①・ライトニングいがらし構文.1そのうち〜繋がり〜たりしそう_______________________二先の予選も良い…。今迄は予選の後に本戦という名の予選が始まってたけど競技レベルが高く感じてめちゃ良かった。普通に予選落ちた(メンヘラ)。期待値の高い択をみんなが取り続ける茶番は終わった感じで予選から確定と反撃取り辛い技振りの世界。勝ち抜く力が試された…ふおお…。普通に予選落ちた(二回目ンヘラ)。後は最初のルール説明でコーチングに触れてくれたのめっちゃ良かったね。ルールが引き上がったので自ずとマナーが引き上がってたのは絶対あるかと思います。めちゃよかった。今回は間違いなく世界最高の大会でした!!楽しかった!!

ファイター後出し権について(2)

まず私がスマブラのオフライン大会に求められていると思うものの一つに『競技性』がある。『公平』で『実力を競う』事が出来れば、競技性が高いと言えるだろう。出来るだけ公平、出来るだけ結果に影響する運要素が少ないものに、人は競争心を持つと私は考える。そんな『競技性』そのものと言っても過言ではない『対戦ルール』に最近試験的に導入されている”ファイター後出し権”について書いていきたい。”ファイター後出し権” とは、1セット目のジャンケンにより、その権利を得たプレイヤーはファイターを後出しする事ができるというもの。恐らく、ジャンケンの勝者と敗者の権利の強さの均一化を図る事が目的で、HST14(13も?)で試験的に導入されたり、恐らく次回のスマバトでも導入されるらしい。導入されたルールでは、次の様な流れでファイター選択とステージ選択を行う。ジャンケンをしてジャンケンの勝者が”ステージ選択権”or”ファイター後出し権”から一つを選ぶ。ジャンケンの敗者がもう一つの権利を得る。↓1 ステージ選択権を持ったプレイヤーがファイター選択をする。↓2 ファイター後出し権を持ったプレイヤーがファイターを選択する。↓3 ステージ選択権を持ったプレイヤーがステージを選択する。といった流れで、1セット目が始まる。以前のルールでは、キャラクターは被せ合い後決まらない場合シークレットオーダーとなり、ステージ選択は”拒否権”と”選択権”によって行われていた。一応ステージ選択権と対になるのはポート選択権(+ステージ拒否権)であったが、スマブラforではポート選択権の価値は殆ど無いといえる為にステージ選択権一択だった。この為ジャンケンの勝者には微小のメリットが約束されていたので、『これでは不公平だ』という発想から、『ポート選択権(+ステージ拒否権)の代わりに”ファイター後出し権”を導入しよう』という事になったのだと、記事の内容や常識から考えられる。だが、私はこの”ファイター後出し権”の導入に対して強く反対する。私が感じた問題点は1.ジャンケンによるメリットの最大値が高まった。2.ジャンケン勝者がメリットとリスクのマネジメントを出来てしまう。この2点だこのルールのHSTに参加してまずHST上位常連のAさんから聞こえてきた声は『Bさんにはファイター後出し権取らないと絶対に負ける』というものだった。ほんとうだよ!もなうそつかないそれは、Aさんが持っているファイター2キャラに対して、Bさんがおのおのの解答になるキャラクターをメインクラスの強さで使用できる為であった。さて、この時何が起こるのか考えてみよう今迄ステージ選択権一択だったのに対し、加わったもう一つの選択肢である”ファイター後出し権”が選ばれるという現象が起こる。それはファイター後出し権のメリットがステージ選択権のメリットを超えたという事になる。ジャンケン(運)の勝利によって得られる確実なメリットが以前のメリットの最大値を上回ってしまったのだ。これは『公平性』に対して働きかけるにあたって、”運で得られるメリットの大きさ”を度外視していると考えられる。しかも”ファイター後出し権”によって『公平性』が上昇したのかは些か疑問である(私は低下したと考えてる)。さて、もしこのルールでステージ選択権を選ぶ場合はどういう場合なのか考えてみる。恐らく、相手のメイン格キャラクターと自分の使用キャラクターでどちらがファイターの後出しをしても”カードが固定されている”事が予想される場合か、自分が単キャラ使いか、という理由になってくると思われる。どっちにしろカードが固定されている。この時、ステージ拒否権は相手にない。つまり、以前のルールよりも『ステージ選択権のメリットが高まっている』といえる。ここでもジャンケンによるメリットの最大値を高めてしまっている。さて、散々悪い点ばかり並べたが、これは事実。そしてジャンケンの勝者が”ファイター後出し”を選べる事に良い点など殆どない。競技性を下げるルールで改悪だと思う。というのは極めて一方的な視点の批判に見える。が、しかし一方的で良いのだ。その理由は、『メリットとリスクをジャンケン勝者がマネジメント出来る』からである。ステージ選択権を選ぶ場合は、自分が先に選んだ使用ファイターに対して相手が使用するファイターを予想した時に、カードがおおよそ固定されているか自分が単キャラ使いの場合。またはゼロサムやメタナイトの即死やベヨネッタのバレットクライマックス待ちの様な強力な戦法を使える場合であったり、相手の使用ファイターのパフォーマンスを著しく低下させられると判断したりする場合。ファイター後出し権を選ぶ場合は、相手のサブをメインで相手するのが辛い場合や、相手のメインに対し自分のキャラ対の偏ったサブキャラを使用したい場合、ステージで内容に影響がなさそうで一応様子見をしたい場合などなど、色んな理由が考えられる。つまりジャンケン勝者が、メリットもデメリットもリスクも全てを考慮した上で権利を選択出来ている。また、ジャンケン敗者が得る権利はジャンケン勝者にマネジメントされた権利なのである。これらを踏まえて、私は”ファイター後出し権”の導入に反対する。元の『ステージ拒否権』では、ジャンケン勝者の”メリットを低下させている”そして”『公平性』にも良い方向に働きかける”という二重の意味を持つスマブラforにとって洗練された良質なルールであったのだと、認識している。それにステージ拒否権のあるステージ選択は、リトルマックを除き、勝敗に大きく関係するステージ選択ではないと個人的に思っている。(ライラットは要らないけど)数ステージくらい練習したら良いだけし。シークレットオーダーについては、対策カードの偏りが大きなサブキャラはシークレットオーダーで選択し辛いのと、両方見れるファイターを相手が使用出来たときなどもある程度のキャラ被せで収束すると思っている。50キャラクターを超えるスマブラforにおいてシークレットオーダーがあるファイター被せ合いは適しているのではないだろうか。実際シークレットオーダーが発生する頻度は低いと感じるし(主観的)、極端なカードは避けある程度お互いに妥協して後は実力で勝負する事を促進しているとも思う。以上から、以前のルールは洗練されていたと私は考えた。そして、なぜ今回この記事を書いたかというと、この”ファイター後出し権”の扱い方で私が一つの方法を考える事が出来たからだ。元々、ジャンケン敗者の救済として発想されたものであるならば、ジャンケン敗者がこの”ファイター選択権”を選べば良いのではないかと思い考え付いたルールを以下に書く。ジャンケンをするジャンケン勝者が”ステージ選択権”と”1ステ拒否ステージランダム権”から一つ選ぶ。↓ジャンケン勝者がステージ選択権を選んだ場合、ジャンケン敗者が”ステージ拒否権”と”ファイター後出し権”から選択する。(ここでステージ拒否権を選んだ場合は、被せ合い後決まらない場合はシークレットオーダー)ステージランダム権が選ばれた場合は、敗者は強制でステージ拒否権を得る。↓ステージ拒否権が選ばれなかった場合はそのままステージ選択後試合開始。ステージランダム権が選ばれたときは、ジャンケン敗者が1ステ拒否の後ジャンケン勝者が1ステ拒否して、ステージランダムで試合開始。まあ微妙だがファイター後出し権を取り入れたルールではまあまあかと思う。このルールまあまあだろ多分。かなり書いた。考察漏れは沢山あると思うし、考察した上で微微たるものとして無視したものもある。ゴメンねとてもつかれた もなつかれた

よわプレイヤー日記(3)

相手が回避をする理由能動的なもの1.戦略的に大きなリターンを取りたい受動的なもの1.シールドでは反撃が取れない2.掴まれるのが嫌3.シールドが減っている(破られる可能性がある)回避をする受動的な理由に働きかけられない場合、勝敗は”相手の行動”に依存する。このゲーム”シールドを張ったら負ける”と思わせられなきゃ勝てない。←言われて真理だこれうわぁあぁあってなった基本的に1と2に働きかけられるプレイヤーは強いと言えますね。技の先端を当て続けたり、さりげなく掴んだり出来る訳で、う、上手い…。3は使用キャラクターによっては頻繁に働きかける事が出来る。私はこれだけサムスでする事が出来る。よわ能動的と受動的と目線がごちゃごちゃして頭悪そうな文…めんへらになりそう…そこのあなたつよプレイヤーになりたいですか?”メンヘラ教会”に入信したいですか?Twitterのもなかくらげかメンヘラ教会までリプライを下さい。入信出来ます。激安!!!安心安全!!!天然オーガニック無農薬!日本産!日本製!!入信料基本料無料!!!

コントローラー塗装技術がついてしまった経緯(1)

コントローラーの塗装が出来る様になってしまった経緯ゲムパ勢↓オフ大会参加↓ああゲムパ使えねえ(めんへらなのでルールをよみこむ)↓プロコン勢になろう↓持ち手が斜めでスティック精度が低くなる↓ボムがミサイルになる↓さむすよわすぎる↓じゃあコントローラーの形変えれば良いじゃん(人としてヤバイ)↓3Dプリンターで作ると高い↓樹脂粘土を使おう(マジで買った)↓でもそしたらコントローラーの見た目ダサいな…↓塗装もするか…↓あれ?普通にプロコン使い易くね?↓うーん。やっぱ粘土で持ち手作らなくて良いや↓塗装したい気持ちだけが心に残る(青春の始まり)↓塗装が出来る様になる!!以上が塗装が出来る様になる迄のフローチャートになります。もし塗装がしたいなぁって思った方は、ゲムパ勢になる事をオススメします。必ず塗装出来るようになる筈です。

見えない力に助けられていた事に気づきもな(0)

インビジブルパワーに助けられていた事に先程気づきました。                  ↓ これインビジブルパワー                  ”シールドへのダメージによる攻撃要素を含むライン回復行動の強要”(ミス誘発も)サムスのだったら ”シールドを削った状態でCSを保持している”状態ですね。距離が近ければ、相手はDAやD掴み等を即座に振りたくなると思います。ベヨやゼロサムなら”空後振りまくる”あれ。こっちはやられるとどうしてもミスりますね。ベヨは空後の回転率良いし、ゼロサムに走ってったら下スマ構えてるうわああああ。他にも対地空中技の判定火力が強力な技で追い詰めたりするやつ(リンク空前とかクラウドの技たくさんとか色々)りゅうよわ。これに頼った僕は他のキャラ使えんのですわ…。人類最弱もなマルス…。相手の動かし方がなっていない!インビジブルパワーに助けられていた事に気付けずに、先程までスマブラしてました。もなよわよく考えたら僕のサムスはこれしかしてませんでした!!ずるだ固め意識が高くかつ伸び悩んでる人は、俺と一緒に掴みのリターンが低いキャラで掴みましょ!!!(リターン高過ぎて掴み振る運ゲになるとこれまた理解が遅くなりそう)そして”どちら側に引く権限がないのか”という基本を考察してスマブラを読み解きましょ!なるほど僕には分からん!!何か分かったらまた教えてあげる!(とてもかわいい)僕は最初からこのゲームやり直しです。頑張ってみんなに追い付きます!(とても健気)(さすがにかわいい)(勝てなくてめんへら)