対戦中に鼻血が出て止まらなくなった話する?

   ある人は言いました、格ゲー(ゲーム全般と言い換えてもいいでしょう)に最も必要なのは友達だと。ある人は言いました、ゲームは1日1時間と。互いの境遇を分かち合える友が、切磋琢磨できる友がいれば…そうだ!たとえただひとつの魂でも、地上で友と呼べるものを持つ事ができるのは!!……しかし……それが…できなかったものは…涙しつつ…この集いから去るがよい…猿だけに。

   対戦するたびに一喜一憂して、ただ惰性で続ける勝負なんて…勝つことのみに意味を見出し、負ければ今までを否定する…そんな生き方は…。思い込んじゃいけなかったっていうのかい。相手をリスペクトして、感謝し、自分の成長へつなげる…そう思わなければあの辛さには耐えられなかったんだよ(遊戯王GX 遊城十代vsユベルはテーマを通した名勝負!見よう!)。

   シーク相手に、ディディーの上スマが二回もすっぽ抜けました。ふぁ。バナナで転んでいる状態だった(うろ覚え)からでしょうか。ずらしで抜けるような抜け方ではなかったです。それともダッシュ上スマだったから?おそらく複合的な理由でしょう。リプレイ?知らなーい。シークは、飛び込みが強すぎるのでうかつにガード張らない、飛び込み読みの置き技を置いておく、くらいですかね。特に復帰が弱いと、飛び込みからコンボ食らって空前で運ばれて死に直結します。針?いや、うん…チーコングって知ってる?シークは火力が低い(?)ので、手痛い反撃をもらわない程度に読みぶっぱすることも時には必要になるのではないでしょうか。オンでは飛び道具に頻繁に当たってしまうのもやむなしかなと思う。ジャスガ狙いにくいので反撃もしにくいので。オフ?いや、うん…チーコングって知ってる?


一方、その頃…


   その場回避、強いんですが掴み外した後に発生早い技で潰されるのforって感じです。掴み読みなら引き攻撃で迎撃するのが正解なんでしょうか。ダッシュ攻撃も咎められるし。しかし、気づけば後ろは崖!眼前に迫るはメタナイト!さあどうする!あと、自分には一度決めた行動を入力するというあたまわるわるな思考をよくします。というのも相手が何もしない(動かない)前提なんです。崖を回避上がりして上強とか、突進して相手の回避を読んで、ジャンプすかし掴みとか、空後を撃つとかですが相手の横回避や迎撃など想定していない行動に合わせてとっさに行動を変えるということができていないのです。むしろこれできる?という疑問はあります。おおよそ相手との距離が遠くて、相手に反撃しやすい攻撃をしてしまっていることも原因でしょう。以前書いたダッシュが見えない、相手を動かす、のような読みを強制させるところから始めるのがスタートラインなのではないでしょうか。シークなんて針溜めてるだけで読み合い発生ですって!まー怖い!戸締りストⅣ!

   ここで重要なのはローリスクで読み合いを強制させ、ハイリターンの成果を得ることでしょう。1番わかりやすいのは飛び道具ですね。フウゥゥゥん、ゔっ。あとは、足の速いキャラ。空中横移動とかそこらへんも含めて移動が速いキャラは強い…勝てない…


9月13日 20時53分に投稿

コメント

9月14日 18時23分

ある人はいいましたまで読んだ

9月14日 19時36分

すごい!!!!!!!!